読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ケーススタディの人生

不満足な生活を脱して充実した生活を送りたい方必見!

MENU

お金があるのに使わない人の心理 売り手と買い手はどうあるべきか

f:id:murasakai:20160322211040j:plain

「あの人はなぜお金を持っているのに使わないのか」
「身に付けている物と生活が釣り合っていない」

お金を持っているのに使わないという人は少なくありません。

彼らには共通した思考があり、必要な物以外にはお金を使わないという考え方。

この思考そのものは節約型の考え方で、物を買う人の心理を理解するカギにもなります。

 

目次

  • 買わない人は買わない
    • お金は必要な所に使うが…?
  • 一見してケチに見える人も、出すときは出す
  • 物は価値がわかる人に売れ
    • 顧客を分類してみる
  • まとめ
    • こちらの記事もどうぞ!

 

続きを読む

「三方良し」の裏の解釈を説明する お客様第一の本質とは?

f:id:murasakai:20160425170352j:plain

ビジネスの世界ではよく話題になる「三方良し」。

表の意味では売り手・買い手へのメリットや社会貢献と言われることが多いですが、別の解釈も存在します。

三方良しには「いい商品」についての考え方が詰まっており、その本質を知っておいて損はありません。

単なる綺麗事ではなく、現実に即した考え方が凝縮されています。

 

目次

  • 「三方良し」の本質
    • なんで「世間よし」が強調されるの?
  • お客様第一とは何なのか
    • 価値観に沿って商品を提供
  • 人を幸せにする人が幸せになれる
    • 「幸せな気持ち」が重要
  • まとめ:「お客様第一」も解釈が重要
    • こちらの記事もどうぞ!

 

続きを読む

自分へのご褒美を浪費から投資に変える方法

f:id:murasakai:20170111093150j:plain

自分へのご褒美は浪費というのが一般論で、苦労の後にちょっとした贅沢をする人は情弱扱いされます。

たしかに「我慢→ストレス解消に贅沢」という流れがお金を無駄にすることに変わりはなく、アホに見えるのも否定できません。

しかし自分へのご褒美もやり方によっては投資に化けるもの。

スイーツなイメージが多いためにムダ扱いされる「自分へのご褒美」ですが、お金のむだ遣いで終わらせない方法も存在します。

 

目次

  • 一見すると浪費にしか見えないが…
  • やるなら思いっきり
    • 生で体験することの価値は大きい
  • 投資だと思えば安いぐらい
    • 「なぜその値段でも売れるのか?」を考える
  • お金を稼ぎたいならまずお金を使う
    • 安売りしない方法を学べ
  • まとめ
    • こちらの記事もどうぞ!

 

続きを読む

年賀状を書かない人が増えているからこそ、書くメリットは大きい 紙媒体の意外な使い方

f:id:murasakai:20170109151839j:plain

最近では年賀状を出す人が減り、LINEなどでのやり取りが増えています。

たしかに電子データとしてやり取りした方が便利ですし、年賀状を出す、それも手書きとなると手間です。

しかしデータとしてのやり取りが増えているというのは、逆に言えば年賀状の希少性が上がっているということ。

一見すると不便の塊に見える年賀状ですが、使い方次第では大きな効果を発揮します。

 

目次

  • 減り続ける年賀状
  • 減っている今だからこそ書く意味がある
    • 希少性と手間暇かけた感を上手く使う
  • 紙媒体も立場を意識することで活きる
    • 上下関係は利用してなんぼ
  • まとめ
    • こちらの記事もどうぞ!

 

続きを読む

自分を安売りしない人のほうが夢や目標を実現しやすい理由 安売りしないから優秀になれる

f:id:murasakai:20170108170633j:plain

無料や格安をウリにして商売をする人は少なくありません。

「このクオリティでお金取るのはないだろう」
「今の自分では安売りしないと売れない」

お金を取る取らないは個人の自由ですが、目標を実現したり成功者になるということを考えた場合、安売りはあまりいいことではありません。

クソ顧客問題に並び、マーケティング能力のなさも売り手の貧乏を加速させている要因です。

もし本当に「好きなことで生きていく」のであれば、安売りを一刻も早くやめる必要があります。

 

目次

  • 面倒くさくて「安売り」を考える人々
    • 安易な安売りはプロ意識が欠如している証拠
  • 起業や独立の失敗率がやたらと高い理由
  • なぜ自分を安売りしない方がうまくいきやすいのか
  • まとめ:売り方を考えた人だけが成功できる
    • こちらの記事もどうぞ!

 

続きを読む